絵を諦めた元美大生が、AIマンガで食えるようになるまでの話
美大にいたのに、絵が描けなかった。 描けないんじゃなくて、描けない自分に嘘をついていただけだった—— ということに気づくまでに、10年かかった。 この記事はそんな私がkindleを書くに至った話。
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美大にいたのに、絵が描けなかった。 描けないんじゃなくて、描けない自分に嘘をついていただけだった—— ということに気づくまでに、10年かかった。 この記事はそんな私がkindleを書くに至った話。
「AIマンガって本当に稼げるの?」 「未経験でも案件取れるの?」 よく聞かれるから、もう全部見せます。
「AIマンガ、興味あるけど自分にできるかな……」 「やってみたけど、なんかAIっぽくなっちゃう」 「結局センスがないとダメなんじゃ?」 そう思ってる人、多いんじゃないかな。
こんちは、とのちです。 昨日、でぷれさん(@ai_depression)と一緒に、一つの企画を始めました。 ありがたいことに、オープンチャットには公開からたった15時間で1000人以上が集まってくれて、正直、この熱狂に少しだけビビってます。
ジャンプ、サンデー、マガジン、LaLa、アフタヌーン…。 私は昔からジャンルや掲載誌を問わず、 商業もインディーズもあらゆるマンガを 愛するマンガオタクです。